これは ドリコム Advent Calendar 2018 の15日目です。
14日目は わたなべけんと さんによる、 リリースタイトルに携わるエンジニアとしてサービスの運用を考える話 です。
DRIP エンジニアの広井淳貴です。
DRIP は Drecom Invention Project の略称で、ドリコムが発明を産み続けるためのプロジェクトです。
今年は AR とブロックチェーンをメイン領域として活動しています。
その中でわたしは 3Dリアルマップの研究開発を行っています。「AROW」というプロジェクトで過去記事はこちらです。
ドリコムでは、雇用形態関係なく、他部署のメンバーとの交流を目的とした社内制度のひとつとして、サークル活動を支援しています。このサークル活動を通じて、共通の趣味を持った仲間たちがひとつの活動を共にすることで、社内でコミュニケーション、絆が生まれます。
ドリコムにはボルダリング、登山、ボードゲームなど趣味の数だけ様々な社内サークルが存在しています。その中でわたしは社内ツール作成サークルに所属しています。
今回はどうしてツールを使うのか・作るのかについて自分が考えていることを記事にまとめ、これからもツールを使って・作っていきたいという自己表明をしていきます。
もしよろしければおつきあいいただけますと幸いです。
こんにちは、エンジニアの広井淳貴です。
DRIP – Drecom Invention Project にエンジニアとしてジョインしています。
DRIPとは、ドリコムが発明を生み続けるためのプロジェクトで、その中でわたしは 3Dリアルマップの研究開発を行っています。
今年の CEDEC に以下のセッションにて登壇させていただきました。
3Dリアルマップを用いたモバイルゲーム開発における課題とその解決方法
https://2018.cedec.cesa.or.jp/session/detail/s5b2749854c68c (さらに…)
これはドリコム Advent Calendar 2016 5日目です。