はじめに

これは ドリコム Advent Calendar 2020 の10日目です。
9日目は 広井淳貴 さんによる、 引っ越しから始める Jenkins Configuration as Code生活 です。
こんにちは、ドリコム Advent Calendarでは毎年Raspberry Piネタで寄稿している廣田です。
今年も例に漏れずRaspberry Piで何か作っていこうと思います!

今回は温度・湿度を測定し、必要に応じてLINE Bot経由で取得したり、適正値を外れると通知してくれるようなシステムを作りたいと思います。
というのも、私事ですが今年の7月からハムスターを飼い始めました。
名前はみたらしちゃんです(めーっちゃかわいい☆)! (さらに…)

はじめに

これは ドリコム Advent Calendar 2019の10日目です。
9日目は fukui_takanori さんによる、タスク記録をつけた話 です。

こんにちは、enzaプラットフォーム事業統括部でエンジニアをやっている廣田です。
去年のアドベントカレンダーでもRaspberry Piについての記事を書かせていただいたのですが、今年もまたRaspberry Piで遊びたいと思います。

現在enza開発チームではチャットインターフェースを使った業務効率化、いわゆるChatOpsを進めようとしており、そのスタートとしてSlackクローンであるMattermostを導入してみることになりました。
僕はMattermostのセットアップの調査をすることになったので、以下で構築するオレオレsandbox環境に実際にインストールして軽く動くことが確認できるところまでやってみたいと思います。

(さらに…)

これは ドリコム Advent Calendar 2018 の16日目です。
15日目は Junki Hiroi さんによる、 これからもツールを使って・作っていきたいポエム です。

はじめに

enza事業本部でフロントエンドエンジニアをやっている廣田です。

突然ですが皆さん、DACと聞いたら何を思い浮かべますか?
僕はDigital to Analog Converterのことを思い浮かべます。
社内チャットで最近よく”DAC”と言う文字列を見かけるようになったので、ニッチな会話してるやつもおるなぁと思って見てみたら、Drecom Advent Calendarの略でした。
と言うわけで、今年のDACはDACの話をしたいと思います(これが言いたかっただけ)。

(さらに…)

これはドリコム Advent Calendar 2017の13日目です。
12日目は平石陽介さんによる、Go言語とDockerでインフラエンジニア向けのシンプルなCLIツール開発環境を作るです。

サーバーサイドエンジニアの廣田です。
ドリコム Advent Calendarと言いながら、業務で全く使っていないWeb Audio APIの話をしたいと思います。
今回はAudioBufferについて掘り下げてみます。

(さらに…)

1
2
3
4
str = ":one:"
=> ":one:"
str.size
=> 3

なんでやねん!?

関西人の廣田です。
ちょこファことちょこっとファームでサーバーサイドエンジニアをやっています。

先日、ちょこファの機能追加で、絵文字を含む文字列の文字列長をカウントする必要が出てきました。
しかし普通にカウントすると上のように残念な結果になります。

Objective-Cで絵文字をいい感じにカウントするには、Qiitaの記事がとても参考になると思います。

Ojbective-Cで絵文字を見た目通りにカウントする
http://qiita.com/matsuokah/items/a435e3c86318a793d307

本記事では、先のリンク先を参考にRubyで絵文字の長さを正しくカウントしていきたいと思います。

(さらに…)